誰でもアーティストになれる『Go Art』という写真加工Apps | タイガー家のあれこれ

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誰でもアーティストになれる『Go Art』という写真加工Apps

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アートが好き

サイエンスやエンジニアリングが仕事という意味では興味がある分野ですが、もし『仕事』という概念を取り払うことができるのならば、私は本来は美術・芸術や手芸といった分野が好きでしたし、今でももし機会があるのならばゆっくり取り組みたいなといつも思っています。

美術館めぐりも好きですし、大学生の頃はよく美術館へ行ったものです。

オーストラリアへ住まいを移してから、すっかり足が遠のいていました。

ここにきて、イギリスへ移住したこともあり、イギリス国内はもちろん、ヨーロッパのほうへも足をのばしたりとまた楽しい美術館めぐりが気軽にできるのでは期待を膨らませています。

 

写真を絵画に加工『Go Art』

さて、『Go Art』というモバイルデバイス向けの写真加工のアプリケーションを聞いたことはありますか?

このアプリケーション(Apps)は写真をゴッホ風だとか印象派、ポップ風などといった風に加工ができるんです。

 

私は小学1年生の頃にヴィンセント・ヴァン・ゴッホの『ひまわり』に魅了され、以来のゴッホのファンです。

小学生の頃はよく彼の筆遣いにあこがれて水性絵の具をたっぷり塗って真似をしていました。もちろん油絵の具ではなかったので、ひび割れてしまうんですが。

 

ゴッホ風もある

この、『Go Art』はこんな私の要望にぴったりで、どんな絵や写真も『ゴッホ風』に加工することができるのです。

それも、ゴッホ風に関しては無料では2種類、有料も含めれば3つの加工フィルタがあるといういたせりつくせりというわけです。

 

 

スタイルいろいろ

ゴッホ風のほかにも、いろいろなバリエーションがあり新しいものも追加されているようです。

写真がアーティスティックな仕上がりになって、各フィルタでどんな加工に仕上がる見てみたくてついつい遊んでしまいます。

 

 

 

 

使い方は

とても簡単。Appsをインストールして、開いて、写真フォルダにあるものを加工するのなら、『ALBUM』をクリックして写真を選択するだけです。

是非使ってみてください(^^)

 

Be happy!

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